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青野 友和

姫路支社

2001年入社

青野 友和 写真

しんどさを越えるおもしろさをイベントに。

今ではイベントの人。
姫路支社に異動して10年目。姫路が得意とするイベントを、初めは営業の1つのツールと考えていましたが、B級グルメの全国イベントを手がけるなど、今では私もすっかりイベントの人。一番の魅力である「非日常性の創造」と、複数の会社が集まって一つのものを作り上げる「現場作業」にハマり、一昨年には「イベント業務管理士」の資格も取得しました。
地方でも全国区。
読連は東京をはじめ多くの支社があるという点で、広範囲の提案ができるのが強みです。地方営業においても全国区の仕事ができる。支社間の情報共有や協力提案も活発で、フットワークの軽さも強みの一つだと思います。
おもしろくない提案はしない。
仕事は基本的に「しんどい」が当たり前。その中で、どんな楽しみを見つけるかが大事だと考えています。特にイベントは、準備が仕事の8割を占め、この段階が一番「しんどい」。本番前の準備もやりがいと楽しみを感じたいので、企画段階から「おもしろい」と思えない提案はしないようにしています。企画側が楽しめないイベントを来場者に楽しんでもらえる訳もありませんから。
周りあっての営業。
広告会社の営業は、周りの制作スタッフや協力業者の助けがあって、仕事が成り立っています。ですから打ち合わせでは、クライアントの意向を最優先にしつつ、制作担当者や協力会社の考えにも耳を傾け、仕事をスムーズに進められるよう心がけています。
夢は明日のコンペの勝利。
『俺様よ、茶を飲むように夢叶えろ。』(三代目魚武 浜田成夫)
まだ高校生だった頃。「夢は小さくていい。その代わり、茶を毎日飲むように毎日叶えろ。」というその言葉に、「夢や野望はデカくなくてはいけない」という思い込みから解放されました。今も夢や野望は?と聞かれたら、「明日のコンペに勝つこと」ですが、それを毎日追い続けていきたいと思います。

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